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【ローグワン】チアルートのセリフが名言過ぎ!

スターウォーズのスピンオフ作品
「ローグワン」には、

スピンオフなのになかなか個性的な
キャラが登場していて、
印象的な作品だったと思います。

そのなかでも盲目の戦士・チアルートは
ジェダイではないものの、

ブツブツとセリフをつぶやいていたり
目が見えないはずなのに優れた体術で
帝国軍の兵士を蹴散らしていくのが
印象的でした。

この記事では、そんなチアルートについて
名言といわれるセリフや、

演じていた俳優さんについて
まとめていきたいと思います!

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【ローグワン】チアルートの名言セリフまとめ

I am with the Force and the Force is with me.
我とフォースが共にあらんことを

フォースと我が共にあらんことを

フォースと私が共生する

恐れることはない。
フォースの導きに従うまで

このセリフは、劇中でずっとつぶやいていた
ものです。

チアルートは、ジェダイの騎士ではないため
フォースを身に着けていたわけではないと
思いますが、

このセリフを呪文のようにつぶやくことで
精神を高める効果があったのではないかと
思います。

私に目隠しをするか?

ソウ・ゲレラの部下に連行されるとき、
盲目である自分に対して目隠しを
しようとする相手に対する皮肉めいた
セリフでした。

大丈夫。お前がいるから

惑星イードゥーにて相方のベイズに対して
言い放ったセリフです。

相方のベイズと行動を別にするため、
ベイズがチアルートのことを思いやって
気をつけろよといったことに対して
チアルートが返したセリフです。

なかなかユーモアのセンスが高いのでは
ないかと思いますが、

ベイズもベイズで驚きながらも
仲良く一緒についていったことを
考えると、

ほんとにいい仲なんだな~と
思いましたね。

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【ローグワン】チアルート役の俳優は?

ローグワンの人気キャラクターである
チアルートを演じていた俳優さんは
ドニー・イェンという香港の
俳優兼映画監督さんです。

以下、ドニー・イェンさんの
プロフィールとなります。

ドニー・イェンのプロフィール

プロフィール

本名 甄子丹
生年月日 1963年7月27日(55歳)
出生地 中国広東省広州市
国籍 香港
活動内容 男優、監督、プロデューサー
武術指導、アクション監督

主な作品

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 天地大乱』
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝/アイアンモンキー』
『HERO』『SPL/狼よ静かに死ね』
『導火線 FLASH POINT』
『イップ・マン 序章』
『イップ・マン 葉問』
『イップ・マン 継承』
『孫文の義士団』『捜査官X』

正直なところ、日本ではあまりなじみのない
俳優さんのような気もしますが、

個人的に「イップ・マン 序章」を観たのですが
ローグワンのチアルートのような
キレッキレの体術を観ることができました!

ちなみに、世界的な作品ではローグワン以外だと
「トリプルX 再起動」に出演していました。

さいごに

チアルートというと、盲目ながら
体術がすごいところや、

ブツブツと「フォースとともにあらん」と
つぶやいているところが、

癖のあるキャラを醸しだしていて
個性になっているのかなと思います。

もし本編に登場していたら、
ジェダイの騎士にもひけを取らない
強さだったのではないかと思いました。

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