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【崖の上のポニョ都市伝説】死後の世界が舞台だった?!

2019年8月23日放送の
金曜ロードショーにて、

ジブリ作品の「崖の上のポニョ」が
放送となります。

これまでにも4回放送されていて、
1回目の放送後の視聴率は29.8%、

その後の視聴率も二桁台を
キープし続けていたほどの
人気作品です。

そんな「崖の上のポニョ」ですが、
他のジブリ作品と同様に
都市伝説があるようです。

そこで、この記事では
「崖の上のポニョ」にまつわる
都市伝説をまとめていきたいと思います。

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崖の上のポニョの都市伝説まとめ

ここからは、「崖の上のポニョ」にまつわる
都市伝説をまとめていきます。

また、その都市伝説にまつわる情報として
「死後の世界」を物語っているとも
言われていますが、

ここからは、そんな「死後の世界」と
思われる根拠についてまとめていきます。

津波に襲われたのに無事だった


引用元 https://ciatr.jp/topics/206546#index-1

劇中の中で、津波によって
宗介の住む町が襲われてしまいますが、

住民たちは命を失うことは無く
無事に生還しています。

加えて、老人ホームにいる
座ったままの老人たちの足が
急に動くようになったり、

水中で息ができるようになったりと
不思議な出来事が起こっていたにも
関わらず、

周囲の大人たちは何も不審に
思うことがありませんでした。

そんな様子を宗介は不思議に思うものの、
宗介の母親は「今は戸惑うかもしれないけど、
のちのちに理解することができる」
といった発言をしています。

これは、要は住民たちが既に
亡くなっているから平気なので
あって、

まだ幼い宗介ものちにちに
気づくのではないかと思い、

そういう発言をしたのでは
ないかと思われます。

現世とあの世を繋ぐトンネルがあった?!

今作の「崖の上のポニョ」には、

  • 「千と千尋の神隠し」
    「となりのトトロ」

のように現世と異世界に繋がる
不思議な「入口」が登場します。

「崖の上のポニョ」でも、
ポニョがトンネルをくぐることを
拒んでいたことや、

人間の女の子に変わりかけていた
ポニョが魚に戻ってしまったため、

劇中に登場する「トンネル」は
現世とあの世を繋ぐ入口なのでは
ないかと考えられます。

宗介は既に亡くなっていたのか?

劇中に登場したトンネルが
あの世へつなぐ道なのであれば、

そこをくぐってしまった宗介は
もう亡くなってしまったものと
考えられます。

また、トンネルの入り口には
地蔵がありましたが、

地蔵は子供を守る菩薩として
よく知られているとか。

そして、地蔵がトンネルの
入り口に置かれていたのが、

トンネルを抜けた後に死んでしまった
宗介の魂を救うためだったとしたら、

トンネルとあの世の関係性に
信ぴょう性があることも頷けます。

ボートで漂っている家族は、三途の川を渡っていた?!

宗助とポニョは、劇中にボートで
漂っている家族と出会います。

この家族が既に亡くなっている
人たちという根拠は、

この家族が大正時代の人である
ことがパンフレットから明らかと
なっています。

要は、亡くなった後も成仏することが
できずに現世を彷徨っているのでは
ないかということです。

また、町が津波の影響を感じさせないほどに
きれいな状態で海底に沈んでいたことや、

船に乗っている人たちも元気そうな
様子でいます。

これらのことも、既に亡くなっていて
幽霊となっている状態を物語って
いるのではないかと言われています。

 

 

 

 

 

 

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